避妊手術をした理由(続き)

まだ学生の僕が迷わずパイプカット手術をした理由

避妊手術をした理由の続き

ネオサンプーンは膣内射精派には秀逸な一品なのですが、粘膜が弱い方には向きません。複数の女の人に、「ヒリヒリしてコンドームより痛い」と言われました。

この場合、長期戦や2回戦はムリです。また、ネオサンプーンの独特の熱感が純粋な膣内感覚を奪ってしまうので僕的にも好きになれません。

それと、遅漏の方には絶対に向きません。最初はいいのですが、長時間ピストンを繰り返しているとだんだん粉っぽくなってきます。一度、20分程騎乗位で楽しんでいた後に射精したら出血したことがありました。どうやら、粉っぽくなった殺精子剤が尿道に侵入し傷をつけたようです。

理解のある女性には継続してピルを飲んでもらうという方法もありですが、ナンパで知り合ったばかりの女性など突然の性行為ではとても準備が間に合いません。

僕の知り合いの凄腕ナンパ師B君は、アフターピルという緊急避妊薬を常に携帯していて、「これは!」というイイ女には必ず膣内射精をしています。

しかも、数日前よりエビオス錠を飲んで精液量をアップさせています。やはり男としては、大量の濃い精液をイイ女の膣内にたっぷり注ぎ込んではじめて100%精神的な満足が得られるのだと思います。

膣内射精を楽しむには、煩わしい道具や薬を使わないのが理想だとわかりました。そこで、そんな煩わしさが一切なくなるパイプカットを考えるようになりました。パイプカットのリスクは子供が作れなくなる可能性が高まることですが、元々子供を作る意思のない自分にとって、パイプカットを受けない理由はありませんでした。

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