パイプカット手術をした理由

まだ学生の僕が迷わずパイプカット手術をした理由

なぜ20代で避妊手術したのか?

パイプカットをする2年前、医学生という身分を利用して200人の女性とセックスをしました。当初はコンドームを装着してセックスをしていました。

あるとき、長●川京子似の24歳Dカップ妊娠5ヶ月の妊婦さんに膣内射精をさせてもらう機会がありました。それは、この世のものとは思えないほどの快楽でした。

「ぬるっ」「ぎちっ」「どぴゅっ」という表在・深部感覚はもちろんのこと、生の亀頭・陰茎と、膣内に大量に放出された精液に興奮する彼女を見て、「自分を受け入れてもらえた」という精神的な喜びと、この美しい女を種付けし「自分のものにした」という支配感めいた自信に溢れ、この日この人妻に4回も膣内射精をしてしまいました。

ちょうどその頃、当時最も肉体関係の深かった山●梓クリソツの25歳EカップOLさんともコンドームありでセックスをしていたのですが、「コンドームだと痛いから生がいい」と言われ、イク時には背中やお腹へ膣外射精をするようになっていました。

そんなある日、彼女が騎乗位で激しく腰を振っていたとき、僕が「イク」と言うのを聞こえないふりをして、そのまま膣内に射精をさせようと意図してきました。部屋は暗くしていたのですが、彼女がニヤリと笑っていたのがはっきりと見えました。

射精後グッタリしているとき、耳元で「中でイって欲しかった」と言われ、「妊娠=養育=人生の破滅」という恐怖を感じました。

この恐怖を回避しつつ膣内射精の快楽を得る方法をインターネットで調べていたところ、ネオサンプーンループ錠(※生産中止)という殺精子剤を見つけました。そこで、早速複数の女性にこの錠剤を試してみました。

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